看護師の転職で併願するのはOK??併願転職を成功させる3つのコツ!!

転職活動を始めると
「おっ♪ここいいかも!」
気になる病院ってみつかるときがありますよね。

それも一つではなく
複数みつかることだってあります。

しかし
働く場所はもちろん一つだけ。

第一希望の職場を決めかねた時に
併願してもいいのでしょうか?

そもそも求人欄に
「併願OK」
「専願のみ」
とは
ほとんどの求人は記載されていないので
併願していいかなんてわからないですよね。

また併願をした際に
メリット・デメリットも気になります。

今回は
実際に転職活動をした元看護師の私が
看護師が転職の際に
併願をすることについてご紹介していきたいと思います!

この記事を読めば
今転職先を専願か併願かで
悩んでいる人はきっとその悩みが解消されるはずです!

そうすれば
転職活動もスムーズに行うことができ、
素敵な職場を見つけられるかもしれませんね。

いい職場なら
楽しく働くことができますし
プライベートも充実してくるでしょう!

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2019年1月19日

看護師の転職で併願しても大丈夫?

「看護師が転職する時に併願しても大丈夫か」気になりますよね。

答えは
併願しても大丈夫です!

なぜなら
専願のみ募集している病院はほとんどないからです。

どこの病院・施設も慢性的な看護師不足です。

そのため
随時看護師の求人を出しているところが多いです。

また求人先も
応募してくる看護師は
皆他院と併願しているものと考えていますよ。

もちろん
自分の病院専願だと嬉しいはずですが、
併願していることに対して理解してくれています。

このことから
併願しているからといってなんの問題もありません。

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2019年1月16日

看護師の転職で併願状況は聞かれる?

看護師の転職で
併願をすることは問題ではないことを説明しました。

それでは面接で
「現在、併願されている病院などありますか?」
「片岩状況を教えてください」
などと言われることはあるのでしょうか?

正直、その面接官次第ですが
あまり無いと考えられます。

というのも、先ほど説明したように
病院側も「併願しているもの」として認識しているんですよね。

だから
基本的にそんな質問は飛んでこないでしょうし

「併願しています。」
と答えたから印象が悪いなんてことは無いと思いますよ!

というか
「併願している看護師はなぁ・・・」
なんて思考をしている病院は看護師を下に見ている可能性が高いので

「併願してます」
と答えて落とされる病院には入らない方がいいでしょうね。

もし聞かれた際は正直に
「併願してます」と答えて
病院を篩に掛けるつもりでいるぐらいの気持ちがいいのかもしれません。笑

実際に看護師が転職で併願をした際の状況はどうなっているのか
メリット・デメリットに分けて詳しくご紹介していきます。

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看護師が転職で併願をすることのメリット

看護師が転職で併願すれば求人先を比較できる

看護師が転職で併願することのメリットとして
複数の候補の求人先を比較することができるという点があがります。

なぜなら
複数の病院に実際に足を運ぶことで
職場の雰囲気を感じられ
より自分に合った職場を選ぶことができるからです。

今の職場以外の雰囲気は
自分で見に行かないとわからないですよね。

転職が初めての人ならなおさらです。

例えば
「明るく働きやすい職場です♪」と
求人欄には記載してあったのに

実際見に行くとピリピリした雰囲気で
看護師さんも疲れ切った様子の職場に見えとても楽しい雰囲気とは思えなかった
なんてこともあるかもしれませんね。

私が転職活動をした際に
3か所の求人先に応募しました。

求人欄で見た時は
どれも印象はよくなかなか決めかねていました。

面接にそれぞれ行ったときには
3か所の職場それぞれのカラーがあり雰囲気を知ることができました。

中でも3か所目の職場は
他の2つの職場に比べると雰囲気がとてもおだやかで
職員がみんな楽しそうに働いているように感じました。

それぞれの職場を比較し
じっくり検討することができました。

そして私は
最終的に一つに絞ることができました。

他にも
実際に行ってみると
雰囲気が合わなかったり
他の職場のほうがいい印象を持つこともあり得ます。

このように
じっくり数か所の職場を
慎重に検討することができるのは併願ゆえの特権ですよね。

このことからも
複数の候補を比較することができるのはメリットとなります。

看護師さんは転職で併願すれば面接を場慣れできる

看護師が転職で併願することのメリットとして
面接をこなすことで場慣れできるという点があがります。

多くの看護師の人は
面接は就職試験の時の1回きりという人が多いと思います。

私もそうでした。

そして
人前で話すことも自分の考えを伝えることが苦手な私は
面接試験がとっても不安でした。

最初の面接試験では、

すごく緊張してしまい
あまり自分が言いたいことも言えず後悔が残る面接になりました。

それが回数をこなすと
前回の試験の反省を生かすことができるのですよ。

「前はこんな質問があったな。」
と思い出しながら自分の答えを整理したり
あらかじめシュミレーションをしたりと
余裕をもって面接試験に臨むことができました。

3回目のときには
もう面接官と世間話ができるくらいリラックスしていました。笑

そのおかげなのか
結果的には面接した職場全てから内定をもらうことができました。

看護師の仕事は
対人コミュニケーション能力が必要とされる職業です。

病院側からしたら、
看護師のスキルはもちろんですが
それ以上に
その人柄・性格人間性をみて採用します。

面接試験では
面接官がいろんな質問を問いかけて、
その答えと言動から内面を見るのです。

つまり
面接試験は
履歴書に書かれている事以外の
看護師としての自分を見てもらうための重要な試験です。

もっと言えば
面接試験さえ乗り越えたら
内定獲得の可能性はぐっと上がります!!

このことからも
面接をこなすことで場慣れできるという点はメリットとなります。

看護師さんが転職で併願すれば転職活動期間を短くできる

看護師さんが転職で併願する場合
転職活動期間を短くすることができるという点もメリットになりますよ。

なぜなら
転職試験を短期決戦に持ち込むことが可能だからです。

転職活動は

求人を検索

候補の求人先に応募

書類試験
筆記試験
面接試験

内定獲得

という流れになります。

これを複数の病院に当てはめて、
面接試験の日をずらしさえずれば
短期間に活動を集中することができます。

早い人なら
この転職活動の流れを1週間で終了する人もいます。

「早く働きたい!」
と思っている人にはもってこいの話ですよね。

私の転職活動の反省は
転職活動全般が
2か月かかってしまったことです。

面接までいく候補の職場を
なかなか決めることができず、
そうこうしている内に
あっとゆう間に時間がすぎてしまいました。

面接の日も
隔週で設定したので
その期間は特に何もするでもなく
だらだらと過ごしてしまいました。

この時間は本当に無駄だったと感じたので、
「早く面接をして働いたらよかったなー。」
と今でもたまに思います。笑

いつまでも
長くだらだらと転職活動をすると
集中力が切れますしとっても疲れますよね。

それに
無職の期間が長ければ長いほど
「この人はずっと遊んでいたのかな?」
「こんなに休んでいる期間が長いとすぐに働くことができないのではないか。」
採用側にマイナスな印象を抱かせてしまうかもしれません。

このことからも
転職活動期間を短くできることはメリットとなります。

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2019年1月27日

看護師が転職で併願をすることのデメリット

看護師が転職で併願していたら専願者がいると不利

看護師が転職で併願することのデメリットとして
専願者に比べるとアピールは弱くなることがあがります。

先に少し触れましたが
病院側からしたら
自分の病院で働きたい
より強く思っている人のほうが採用したいのが本音です。

例えば
同じ経験年数でスキルもほぼ変わらない二人が
面接に来ました。

両者とも
明るく印象も良さそうでした。

そのうちの一人を採用するとなると、
最終的には
一緒に働きたいと思ってくれている人のほうに来てほしいですよね。

専願だと
「この病院が第一希望です!他の病院は考えておりません!」
と強く働きたい気持ちを
アピールすることができます。

それに比べると
やはり併願者では
その説得力がやや弱くなってしまいますよね。

実際に
併願が原因で落とされることはほとんど聞きません。

しかし面接試験で
就職に対してのやる気をアピールし
強い好印象をもたれるのは専願者のほうが有利です。

このことから
専願者に比べるとアピールは弱くなることがデメリットとなります。

看護師さんが転職で併願すると内定がでた際に選択を迫られる

看護師が転職で併願することのデメリットとして
内定が多数でた際に選択を迫られることがあがります。

私は転職活動の際に
3か所から内定をもらいました。

3か所全ての内定は
転職活動後半終わりかけの2週間で決まりました。

もうどこに転職をするのか
この時点では心が決まっていたので
他の職場には内定辞退の連絡をしないといけませんでした。

どちらもいい職場だったので
内定辞退の連絡をすることはやはり心苦しかったですね。

また面接試験の最中に
「ここに決めてもらえるか答えを聞かせてほしい!」
言われることも可能性としてはあります。

その時に
他の職場もまだ迷っていたり
面接が残っている職場があるとすぐには返事ができないですよね。

もしOKをその場で出したら
そのあとに
「やっぱり他の職場にしたらよかった…。」
と後悔することもあるかもしれませんね。

このことから
内定が多数でた際に選択を迫られることはデメリットとなります。

看護師が転職で併願すればスケジュール管理が忙しい

看護師が転職で併願することのデメリットには
スケジュール管理が忙しくなることも挙げられます。

複数の職場を併願した場合
当然面接試験も日にちをすらさないといけません。

もし働きながら転職活動をしていたら
休みをその都度調整する必要が生じますよね。

さらに
履歴書の用意も結構面倒くさくなりますよ。

私は3か所に併願したので
履歴書は3枚用意しないといけませんでした。

履歴書って
結構記入する項目が多いのですよね。笑

さらに
志望動機を職場によって変えて書かないといけないので
文章を考えることに結構悩みました。

また
私は看護師・保健師の資格のコピーを
履歴書と一緒に送らなければいけませんでした。

資格免許状を実家にとりにいき
それを3か所分コピーしたりそれも時間がかかりました。

実際に面接をしている最中も、

電車を調べたり
スーツをクリーニングにだしたり
ストッキングを用意したりと
面接日に間に合うように準備をしないといけませんでした。

普段から
スケジュール管理が苦手な人には難しいかもしれませんね。

このことから
スケジュール管理が忙しくなることは
デメリットとになるといえます。

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2019年2月2日

看護師が転職で併願をする上での注意点はなに?

ここまで
看護師が転職の時に併願をすることについて
併願自体に問題はないですが
メリット・デメリットがそれぞれあることをご紹介してきました。

それでは
看護師が転職をして併願した場合は
何に注意をしたらいいのでしょうか?

ここからは
その注意点についてみていきましょう。

その1:看護師の転職では併願数は絞ろう!

まず
看護師が転職で併願のときに抑えておくべき注意点として
併願の数を絞ることがあがります。

なぜなら
併願の数を絞ることで
スケジュールがたてやすくなり転職活動がスムーズにできるからです。

併願先が多いと
その分面接日程を調整していかなければなりません。

また先ほど話したように
長期間の転職活動は集中力が切れてきます。

履歴書等の準備も
併願先分用意していかなければいけません。

私は3か所の職場を併願しましたが、
正直この件数に絞ってよかたなと思いました。

短期間の間に
複数の面接日程を詰め込んで設定すると

「あれ?今日はどこの面接だったかな?」
混乱するかもしれませんよね。

それに
他の職場を比較するのも
3か所あれば十分かなと思いました。

もし3か所全てがいい印象がなければ
他の職場を探せばいいわけですから。

数が多いと
どこの病院がよくて、どこが悪かったのかも
覚えていることが難しくなるかもしれませんね。

もちろん
スケジュール管理が得意で
多数の面接に労力を使うことが苦に感じない人は
併願先が多くても問題ないかもしれません。

しかし
候補の職場を比較し
慎重にいい職場を選ぶためには

心の余裕を持つことが必要です。

3か所程度に候補を絞ると
心の余裕を保ちながら
じっくりとそれぞれの職場を比べることができますよ。

焦って転職先を決めて
あとで後悔をしないためにも
併願先は絞って決めることがおススメです。

その2:看護師の転職で併願しているなら面接では正直に!

次に
看護師が転職で併願のときに抑えておくべき注意点として
面接では正直に答えることがあります。

併願だと
病院側に対してなんとなく引け目を感じますよね。

引け目を感じる必要はありません!

面接官は併願にたいしては理解しています。

大切なことは
「ここの病院を真剣に面接に受けに来ている。」
「受かったら働きたいと思っている。」
という
その熱意と意欲を伝えることです。

併願だからといって
いい加減な態度をとられると
印象は絶対良いわけがありません。

「他の病院も受けていますが、ここの病院で長く働きたいと思っています。」
正直に自分の言葉で伝えると
相手への印象はぐっとよくなります。

ここでもう一つ注意してほしいことは、
併願しているかどうか
「他の病院も受けられていますか?」と
聞かれない限りあまり積極的に話さないほうがいいです。

これは
併願していることの伝え方と
面接官の受け取り方に大きく左右されますが、

複数の併願をしていると
「志望先の軸が決まっていないのでは?」
「たくさん受ければどこかは受かると思っている?」
など
自分の意思に反して思いもよらない印象を持たれるかもしれません!

これはあくまでの例えではありますが
可能性としてはありえることです。

うまく伝えることができれば問題はありませんが
面接試験では緊張してうまく話せない人が多いです。

おどおどした態度も
不信感を持たれるかもしれません。

かといって
隠し通すのも罪悪感がありますよね。

対策としては
ある程度面接が終わりかけて
少し緊張がほぐれてきた終盤や
「なにか質問はありますか?」の問いに

「貴院のほかに他の病院も受けているのですがよろしいでしょうか?」
と併願していることを伝えることです。

もちろん
正直に話してください!

あとは
先に話したことと同じです。

素直な自分の気持ち
いい加減な気持ちで受けに来てはいないという思いを伝えましょう。

印象で合否の結果が大きく左右される
面接だからこそ正直に答えることは重要です。

その3:看護師の転職で併願した内定を辞退は誠実に!

看護師が転職で併願のときの注意点として
内定辞退をした場合は誠実に対応をすることもあがります。

これは
例えそこで働かなくても
今後気持ちよく働いていくために重要になることが理由です。

内定辞退に至るには
様々な理由がありますよね。

  • 他の職場からも内定をもらい、そこに転職をすることに決めた。
  • 急な引っ越しをすることになった。
  • 妊娠や体調不良など、就業することが困難になった。

などさまざまです。

どんな理由があっても
向こうは時間を割いて試験をしてくれたことは事実です。

そこは
社会人として最低限の礼儀を示しましょう。

私は内定を辞退した2つの職場には電話で連絡をしました。

その際には
内定をもらったことのお礼・辞退する理由丁寧に説明しました。

その結果
2つとも快く辞退の申し出を承諾してくれ、
「がんばってくださいね!」と応援の言葉をくれました。

内定辞退をしたことに
うしろめたさはありましたが
結果的には背中を押してくれたので
私は気持ちよく転職活動を終えることができました。

それに
円満なやりとりをしていたら
「やっぱりここで働きたくなった。」
というときも再度応募しやすいですよ。笑

絶対にしてはいけないこと
「連絡を一切しないこと」です。

病院は来てくれるものと考えて
他の人の採用を見送ったり人事を動かしているかもしれません。

迷惑をかけないためにも
辞退の連絡は早めに必ずしましょう。

意外と狭い業界です。

上の人達は
勉強会や学校の集まりとかで顔見知りだった…
なんえて可能性も十分あり得るのです!

「あなたのところで働いている●●さん。」
「うちにも面接にきたんだけど連絡なくてー…。」

なんて
知らないところで言われちゃうかもしれません…。こわっ笑

そうなると
せっかく転職をしたのに働きずらくなるかもしれませんよね。

こうした理由から
内定辞退をした場合誠実な対応を行うことが重要になってくるのです。

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看護師の転職の併願に関するまとめ

看護師が転職で併願をすることのメリット

  • 複数の候補の求人先を比較できる。
  • 面接をこなすことで場慣れできる。
  • 転職活動期間を短くできる。
    があげられる。

看護師が転職で併願をすることのデメリット

  • 専願者に比べてるとアピールは弱い
  • 内定が多数でた際に選択を迫られる
  • スケジュール管理が忙しい
    があげられる。

看護師が転職で併願をする上での注意点

  1. 併願の数は絞ろう!
  2. 面接では正直に答えよう!
  3. 内定辞退をした場合は誠実に対応しよう!
    の3つがある。

ここまで
看護師が転職を併願でしたときの
メリットやデメリット注意点について詳しくみてきました。

私個人の経験に基づく意見ですが
併願して転職活動をすることの
デメリットも踏まえた上で併願したほうが絶対いい!と考えます。

私は転職期間という短い限られた時間に
併願で転職活動をしたので
たくさんの職場を見て勉強になりました。

たくさんの現場をみれば
そこで働く自分もイメージしやすくなります。

そして
「こんな職場で働きたいなぁ。」と
おのず自分の希望も明確にすることができますよ。

このように
いろんな職場へ見に行けるのも併願ならではのことです。

しかし
「私には併願をして転職活動をすることはハードルが高そう…。

としり込みをする人もいるかもしれませんね。

そんな人はぜひ
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